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よくある質問

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遺品整理

Q1. 遺品整理とは、どんな仕事ですか。

A:遺族が故人の残した荷物を片づけたり、処分したりするのをお手伝いする仕事です。
荷物を不要物とそうではないものに仕分けし、故人の住んでいた家の中をきれいにします。

Q2. 遺品整理の流れは?

A:お見積り⇒契約⇒遺品整理作業(仕分け、分類)⇒搬出⇒清掃⇒確認⇒完了

Q3. 遺品整理では、仕分けや清掃以外のお願いもできますか?

A:査定・買取・・・不用品でもまだ使える物の市場価格を査定します。その場で買取もします。
形見分け・・・形見分けの品を、依頼者に代わり形見分けを先に配送します。
供養・お焚き上げ・・・不要となった仏壇や仏具、神棚、人形などを定型の寺院などで代行供養します。
室外の清掃・・・室外にある物置の中の整理など。
その他・・・ご相談ください

特殊清掃

Q1. 特殊清掃ってなんですか?

A:主に孤立死、孤独死などの変死体があった屋内外の汚染除去、血液除去、腐乱・腐敗した体液(腐敗液)、肉片の除去、死臭や腐乱臭の消臭、感染症予防のための消毒などを行います。

Q2. ゴミ屋敷状態でも依頼できますか?

A:大量のゴミがあふれかえった状況や、孤独死のような現場であっても、状況に応じて作業します。

Q3. 見積りと料金が変わることはありますか?

A:原則として、契約時にご確認いただいた料金を変更することはありません。
しかし、不測の事態が起きた場合は、変更をお願いするケースがあります。

Q4. 見積りのときの注意点はありますか?

A:たとえば、契約時にはエレベーターを利用できるはずが、当日使用できなくなったり、作業中に急遽品物が増えたりした場合などです。
逆に、見積りよりも品物が少なかった場合は、減額することもあります。
このようなことがありますので、依頼者の立ち会いは大切です。
自身の目で見て納得できるよう、できる限りお立合いください。
見積もりは、室内の状態や家財の量などを把握するため、実際にお客様のお宅に訪問して行います。
そのため、依頼者ご本人様にお立合いいただく必要があります。
ただし、どうしても立ち会えない場合、ご相談いたします。
見積もりに納得できない場合は、断っていただいて結構です。
複数の会社に見積り依頼をして、信頼できる業者を選びましょう。
また、ご家族の方やご親族の代理立合いも可能です。